マーガレットコミックスが人気 2018年度 ベルサイユ

マンガ家さんはベテランになるにつれ!全体的な画力はあがって行くのですが!どういうわけか「キャラの魅力」や「絵の勢い」は落ちてしまうもの。。やっぱり!作者である池田理代子先生は素晴らしい!例え!実在の人物ではないオスカルでも!今のお多くのファンは!その絵自体の美しさ!正確さ!描写力に驚嘆している事と思います。

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2018年01月12日 ランキング上位商品↑

ベルサイユ マーガレットコミックスベルサイユのばら 13 (マーガレットコミックス) [ 池田 理代子 ]

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マリーアントワネットはプレゲの時計とからめてのお話で!これも面白かったです。14で!別の登場人物のエピソード書いて欲しいです。もはや伝説的漫画だね。本編のお話とからめて!オスカルとマリーアントワネット!それぞれのエピソードでした。池田理代子先生は、見事に本編では描かれきれなかったであろう、オスカルの心の葛藤を見事にオスカルらしく描いています。次回は誰のエピソードなんだろう、アントワネットの母マリア・テレジア?に関わった方々?購入するたびに楽しく読んでいます。実際の話にからめて!上手にストーリーを作ってあるなあと感心しました。続きを早く読みたいです。これからもエピソード!もっと読みたいので池田先生が描いてくださることを願います。少年コミックのサイズなのに何故この値段?古くても新しさを感じる書籍でした。内容も良かった。今回は!色々葛藤があっても最後に「諦めた結果ではない!自ら選びとった道」と言い放ったオスカルがカッコよかったと思います。個人的には!10巻と外伝が出た時点で終わらせた方が良かったのではないかと思いますが!ずっと読んでいる作品なので!次巻も購入します。懐かしかったです。いつの時代も美しさは永遠のテーマです。変な心理です。あまり期待しすぎないで読めば、楽しめる内容だと思います。わくわくしながら!楽しめました。マリーアントワネット160って、有名な時計らしいですが、全然、知りませんでした。中学、高校まで、毎週楽しみにしていた感覚を、この年になって、また味わえるとは・・。幼い頃大変お世話になり!憧れともなったベルサイユのバラ。本編でも「女の心」や「結婚」について彼女が考える場面があったことを思い出しました。悩めるオスカルに関してはチト蛇足感はありましたが……アマゾンの書評では、絵が劣化しているだの、オスカルが女としての葛藤を持っているのはおかしいだの、書き込みがありましたが、私は当然の葛藤だと思ったし、絵もきらびやかで楽しく読めました。原作が長編大作なので短編をちょこちょこ集めたこういった作品はどうしても物足りなさを感じてしまいますが、それを踏まえて購入しているので満足です。リアルタイムで読み続け!コミックスも全館揃えて!売って(笑)!また購入して・・・無限ループですわ。嫌なら買わなければいいし、読まなければよいのだけど、どうしても気になってしまう。オスカルのエピソードが読めて良かったです。あの頃ぐらいに!ベルばらサイドストーリーを描いていただけていたらなとツイ思ってしまいますが!それでもストーリーテリングの方はやはり!若かった頃より複雑みが増していて!特に13巻の最終話のブレゲの時計話は読み応えがありました。妻も満足だそうです。オスカルの話が私は好きです。この13巻は男装の麗人、オスカル・フランソワ・ド・ジェルジェの自我と、当時の女性の生き方についての、オスカルなりの葛藤が幼少期の頃から描かれています。ただ、価格が高い。面白かったです。日本でもマリーアントワネット展で!去年!この時計ノレプリカが2日間だで展示されてたなんて・・びっくりでした。もう40年来のファンですが、もう辞めて〜といいたいです。3冊目のエピソード編。本編にはないエピソード、毎回楽しみです。池田さんが一番魅力的な絵を描いていらしたのは「オルフェウス…」の頃かなーと個人的には思います。11以降は後付けエピソードだから往年のディープなファンの方にとってはいらない情報かもしれませんが!新刊はどうしても気になるので購入しています。まだまだ!いろいろなエピソードを読みたいです。女装のオスカルを見ると、やはり、オスカルは自分の生き方に後悔はなかっただろうと思いました。長い間書かれていると絵柄が変わるのは仕方ないのですが…。違う人生のオスカルがかいまみれてよかったですほんの小さな子供の頃からの大ファン。そこが!ベルバラの男女を問わず!ファン層の広さ。